アクセスカウンタ

テーマ「音楽」の記事 help リーダーに追加 RSS

トップへ  |  テーマトップへ  |  テーマランキング一覧へ


♪Keep It Together

2008/05/28 10:44
“正面から見ると細く、横から見ると太い足”
高校生の頃、果てしないほど憧れたふとももとふくらはぎ。

マドンナのPVを見かけると
私、変わらないなぁ・・・と思う。
30を過ぎても、あの足に憧れているトコロが。

どんなに世間を騒がせようとも
どんなに批判を飛ばされようとも
どんなに誹謗中傷の声が流れても
「・・・けっ」と流せるのは
世界中見渡したって、このオンナしかいないだろう的雰囲気を漂わせ
やっぱりマドンナはかっこいい。

高校生のころ友達の家と私の家を、右往左往したマドンナのライブビデオは
何度も何度も繰り返し巻き戻しされた♪Keep It Togetherのところで
卒業と同時に擦り切れてしまった。
ひざ下5センチのセーラー服のスカートのすそから見える
ふくらはぎのところが、やたらめったら太いことに悩んでいた頃
友達と二人
「ねぇ、マドンナの足って細くはないよね・・・」
「あれって筋肉のせいだね。」
そしてたどり着いた答えが
“正面から見ると細く、横から見ると太い足”だった。
友達はジムに通いだし
私は足首に砂糖1キロの重りをくくりつけ
両親のクスクス笑いをもろともせず、憧れの足になるべく努力した。

今、改めて10分近くある♪Keep It Togetherを眺めてみて
もし、これをコピーするとなれば
2分で息があがり、足がつり、
この低音で唄うことはまったくもってムリ。だわねぇ。と思う。
そして、あの過去の努力の成果は影も形もなく
ひざ下5センチのスカートなどは、私の人生から消えてしまった。

なのに、マドンナは今でも唄い、踊っていて
そして相変わらずわがままそうで、最高にかっこいい。
マドンナがマドンナで、とても安心したりもする。


夫や義父母や家族には、言ってはいけないようなことを
グッとのどの奥に押さえ込むとき
その代わりに、お腹の奥からクゥゥっと押し出されてくるメロディで
言いたい放題言ってそうなマドンナが、お腹の中で唄ってるような気分になる。

  Keep it together in the family
  They're a reminder of your history
  Brothers and sisters they hold the key
  To your heart and your soul
  Don't forget that your family is gold

そして、完全に飲み込まれるまで繰り返す

  Keep, keep it together
  Keep people together forever and ever

いまだに、ちゃんとクチが回らないフレーズで
それがちょっとストレスになっていることが、密かな悩みでもある・・・。

記事へトラックバック / コメント


波打つ音楽

2008/04/28 18:11
メジャーデビューしたすぐのころから
なんだか気になるユニットで
「ライブがすごいらしい。」という風の噂を聞いてはいたけれど
いつのまにか、あれよあれよと言う間に
ケツメイシは、爆発的ヒットをとばすようになり
ライブのチケットは“プレミアチケット”になっていた。

「やっぱり一度は観て踊ってみなければ」
という強烈な衝動にかられて優先予約に応募
2度目のチャレンジで、チケットが何とか取れて
初参戦に動揺しながらも
この2ヶ月は、ケツメイシ以外の音楽を全く聞いていなかったし
ライブDVDで予習を繰り返して、CDを全て聴きこんで
気づくとすっかり“ケツメバカ”になっており
いざ会場に入ってみると、想像をはるかに超えたステージに近い席で
感激と動揺の涙が、ポロポロこぼれるぐらいに近くて
ライブはもちろん
客席で1万人がタオルや手を振り回すのも圧巻で
意気込んでスポーツブラで参戦してビンゴっ
年齢を忘れ、運動不足をもろともせず
終了後、生ビール2リットル強が
一滴残らず身体にしみこんでしまった。


どこがどういい、というライブではなくて
なんだかもう何がどうなってもいい。と思うライブだった。

そして今
なんだかもう何がどうなっちゃたのか・・・という筋肉痛が残っていて
宝くじ当たるかも。という運も
あの興奮と引き換えに使い果たしたかもねぇ。と思う。

興奮しまくりのジャンプをしながらも
タオルをブンブン振り回しながらも
曲間ですぅっと感じたのが
「うまい。」ということ。

よく、‘ライブになるとなぜか音痴になるミュージシャン’がいるけれど
専門家ではないので、うまく表現できないけれど
音がブレない。CDとおんなじ。という気がした。
‘かーっこいいっ’じゃなく、‘かっくけぇーっ’という感じ。


オペラに身を凍らせ
ジャズに身体を震わせ
ロックが脳天に突き刺ささり
レゲエに身をまかせ
シャンソンに心が踊る
こんなことはミーハーだからなせる業だと、自分に了承を得て
この音楽の許容範囲を全開にして
取りこぼしがないように、音楽と触れていきたい。

あと
ケツメイシのライブにまた行きたい。
あの波打つ興奮の渦に、自分を連れて行ってあげたい。


記事へトラックバック 0 / コメント 2


三回忌

2008/03/04 19:10
画像


ここのところ、本当によく柴の曲をくちづさんでいる。
この虹を見たときも、ぼんやりとくちづさんでいたことに後になって気づいた。
去年の今頃も柴のことをブログに書いた。
春が大嫌いだけれど、春を感じると途端に柴が恋しくなる。

今もたくさんの方が「柴理恵」をキーワードに
このブログに入ってきてくれている。
人気歌手だねぇ。と思ったりする。
亡くなってからもうすぐ3年になる。
柴の歌声は、たくさんの人の心に染み付いているのだ。と
そして、このブログには
やっぱり柴理恵を欠かすことができないのだ。と
そう思っていたりする。

誰かを失うということは
その誰かを執拗に追い求めることなのかもしれない。

柴の死に顔が「とても安らかだった。」という友達もいたし
「なんだかものすごく苦しそうだった。」という友達もいた。
どちらにしても、柴の新譜は二度とこの世には出ないし
誰にでも、柴のやさしい穏やかな思い出がある。
ま、それだけで十分なんだよね。と遠くなる死を思ってみたりする。
 「かなしみをすべて放り投げて、このままずっと眠るのでしょう」
と、柴自身がうたっているから。

遺された声を
何度も何度も何度も何度も繰り返し聞いて
身体がだるくなるほど、虚しくなったり
身体が軽く感じるほど、透き通ってみたり
次回柴に会えるまでは、こんなことを繰り返していくのだろう。


大切な人に、柴の歌声を贈り物にしている。
CDにきちんと遺された声が
一人でも多くの人のココロに届くことを祈りつつ。

そうやって、柴の死をこれからもずっと悔やんでいく。
けれどそれを癒すのも、柴の歌声以外にはないことも
ちゃんとわかっているつもりだ。


記事へトラックバック 0 / コメント 4


♪黄金の月

2008/01/30 08:29
たまに
ふっ とした視線の先に、大きな月があって

「あ、つき」と頭で認識すると同時に
鼓膜の奥の方から
スルスルッと流れてくるイントロがある。

それは、スガシカオさんの『黄金の月』という曲で
その曲を
視界に浮かんでいる月に向かって
自分自身に語るようにボソボソと
たまには、恥じらいも、ためらいもなく
幼稚園生のお遊戯会のようないきおいを持って
唄ってしまう。

腐るほどいるミュージシャンの中でも
スガさんは
うまく言葉にできないけれど
直感的に言うとすると
「音楽的センスにあふれちゃってる人」という感じがする。

しかも、ラジオなんかで聞くトークは抜群に面白くて
かなりステキだ。


世の中大変便利なことに
見たいと思う画像を、簡単に見ることができてしまう。


" target="_blank">

なかなか見ることのできないミュージシャンの曲の
ライブバージョンやアコースティックバージョンが
たんまり見られて、うれしいときもあるし
“ナマ”で見たい。という衝動にかられて、どうしようもなくなるときもある。


スガさんのこの曲に限っては
“あぁー、月がみたい”
と、思う。

“月に向かって唄いたい”
とも、思う。


記事へトラックバック 0 / コメント 4


legacy

2007/09/06 19:30
パバロッティが亡くなった。

休暇の今日は、朝から免許の更新に出かけ
向かう途中、ラジオで「パバロッティの意識がなく危篤だ」と言っていた。

帰り道に訃報を聞いた。

「また、レガシーだ」
そう思った。

私がこよなく愛する車の名前は『遺産』と言う意味をもっている。
それを知ったとき、ふと
「あぁ。マリア・カラスはレガシーなんだ。」と思った。

彼女の声は、20世紀の『遺産』だ。
そしてきっと、彼の声も。

訃報を聞いて、そのままTSUTAYAに直行し
映画『永遠のマリア・カラス』を借りた。
ただなんとなく、どうしても観たくなって。

観終わった今、思う。

三大テノールの一人が欠けた。
きっと残った2人は少なからずとも、マリア・カラスが晩年歩んだ苦しみと
同じ苦しみを味わい始めているのかもしれない。

歌声で世界を征した芸術家の、最期の在り方。
考えるだけでゾッとするような、そんな過酷さがある。

でも間違いなく、パバロッティの歌声は
これからの世代にも、国境を越えて伝い、受け継がれていく。



  パバロッティ
  ステキな歌声をありがとう。
  あなたと同じ時代に生きられたことを、とても誇りに思います。
  空が、あなたの死を惜しみ悲しんで、荒れ狂って台風になりました。
 

記事へトラックバック 0 / コメント 2


♪TIME AFTER TIME

2007/08/28 19:53
『TIME AFTER TIME』といえば、もちろんシンディ・ローパー。
発売当時も当たり前のように耳にしていて、お気に入りの一曲だった。
デビュー曲とのギャップがものすごくあって
以来、シンディ・ローパーは、ただものではない歌手だと思っている。

最近でも、編曲された『TIME AFTER TIME』をよく耳にする。
たくさんのミュージシャンがカバーしていて
それぞれの、いろいろな『TIME AFTER TIME』を聞く。
つい最近も、日産・プレサージュのCMで
紫のプレサージュと桐島かれんさんとその編曲が
すごく良かった。
(誰のカバーだったかはわからないけれど・・・)

『TIME AFTER TIME』は日本語に訳せない詩で
下手に訳すと、曲のイメージがさっぱり変わってしまうし
曲の持つニュアンスが伝わらないという。
私も一度和訳を試してみたけれど
試した私がバカだった。と思った詩だった。

なので、直感で聞く曲だ。
ここ数年
感情が高ぶっているときはタック&パティの
なんだか疲れてるときはカサンドラ・ウイルソンの
『TIME AFTER TIME』を聞いている。

一昨年、50歳を過ぎたシンディ・ローパー自身がカバーした。
あの頃とは違う曲のように思えた。
それでも、間違いなくシンディ・ローパーの曲だった。
涙が流れるほど、しっくりと直感に響いた。


“TIME AFTER TIME”は「何度も何度も繰り返し」の意。

『TIME AFTER TIME』を
「TIME AFTER TIME」に、これからも聞くのだろうと思う。


記事へトラックバック 0 / コメント 2


♪IN MY LIFE

2007/07/17 19:15
台詞を全て覚えてしまっている映画が何本かある。
そのなかの一本『FOR THE BOYS』

劇中で、ベッド・ミドラー扮する「ディクシー」が唄う『IN MY LIFE』は
ビートルズのカバーでありながら
“ため息がでるほどのアレンジ”で
“ビートルズを超えちゃった”感がある。
ディクシーという役柄の魅力と迫力とにしっくり合っているけれど
“ベッド・ミドラーでないとだめだろう”とも思う。
台詞を覚えてしまうぐらいに何度も観ている映画なのに
それを唄うシーンになると必ず、涙がじわじわ溢れ出る。

けれど映画のサントラ盤では、そうはいかない。
やっぱり、劇中で唄われる『IN MY LIFE』がいちばんいい。
そう、思う。

いい大人になってから
十数回目かの『FOR THE BOYS』を観て、それを聴いたとき
ふと願うようになった。
「死ぬときは、これを口ずさみながら死にたい。」
映画のストーリーとは全くかけ離れているのだけれど。

だから、たまに口ずさむ『IN MY LIFE』は
ビートルズのそれではなく
サントラ盤のそれでもなく
ディクシー・レナードを真似している。

いつ“死”に迎えられるか、それはわからないけれど
私の死に顔が、苦しそうに、悔しそうに、悶えていたら
それはきっと
「ディクシー並みに唄えなかった。 ちっ。」
そういうことなのだと思う。


記事へトラックバック 0 / コメント 2


「別格」の音楽

2007/05/20 02:33
以前ここに
「‘たちつてと’の発音がきちんとしてない歌手は苦手」と書いた。
「‘たちつてと’の発音がきちんとしてない歌手」の代表的存在。
けれど、私はその人を尊敬している。というよりも、「別格」だ。
それが、桑田圭祐さん。

先週、テレビで歌っていた桑田さんを見て
「あ、ブログに嘘書いちゃった」と気づいた。
ずーっと、いつでも耳にしている音楽。
いまでも、何となく新曲が気になる桑田さんの音楽。
サザンの曲に‘若かりし頃のあの頃’がちゃんと映る。
そういう人はたくさんいるような気がする。

テレビで歌っている桑田さんを見ながら
「あぁ、これは‘別格’だ」と思った。

私にとって、
ソプラノ歌手ではマリア・カラス
演歌歌手では美空ひばり
シャンソン歌手ではエディット・ピアフ
ソウル歌手ではマーヴィン・ゲイ
そういうトコロに桑田さんがいて、サザンがある。
日本人である以上、当然といえば当然か。とも思う。

随分前に、桑田さんのソロのライブに行ったことがある。
その時はその時で、だいぶ興奮・感激だったし
“聞き惚れる”という感覚がリアルだった。
あれから10数年たった今、もしまたあのリアルを味わったら
あの時とはかなり違った何かを感じるのだろうと思う。
この歳になってみて、桑田さんの詩や声はどんな風なリアルになるだろう。
なかなかそれを体現する機会はないけれど。

子供の頃、さっぱり理解できなかったエディット・ピアフの声が
最近しみじみと心に響いてくるように
子供の頃、何とはなしに聞いていたサザンの曲は
今、何だかせつなさを帯びている。
けれど、常に新鮮で、安心感で包まれるような気分になる。
そういう“消えない音楽”はめったにない。

去年仲間のみんなと、大きなバンに全員乗り込んで箱根に向かう途中
早起きがたたったのか
首都高を抜けた辺りで車内がだんだん静かになってしまった。
その時、ラジオからサザンオールスターズの『希望の轍』が流れて
ほぼ全員が、朝一番の元気を取り戻したかのように歌いだした。

やっぱりサザン。
これですべて統一。
記事へトラックバック / コメント


ラブソングス。

2007/05/14 19:55
子供の頃
意味もわからないまま口づさんでいて
そんな歌子供が歌ってはいけません。と、母に怒られた曲。
それは
「越冬つばめ」や「悲しい酒」や「ルビーの指輪」や
そういう曲。

この前、母の前で何気なく歌ってみたが、怒られなかった。
しかも、今ではしみじみと歌詞の意味を噛み砕くこともできる。
「悲しい酒」にいたっては
ひばりさん並みに、涙を流しながら歌える気もする。

子供の頃
チャゲ&飛鳥さんの、それはそれはあまーいラブソングが
それはそれは奇跡的な恋愛ドラマの主題歌なんかで、よく耳にしていた。
大人になったら
あんなラブソングのようなことが、現実におこっちゃたりするのかもしれない。
と、子供らしく密かな淡い期待をもっていた。

この前、夫の車でチャゲあすのCDを見つけたので聴いてみた。

いざ、大人になってみたところで
あまいあまーい‘チャゲあす’的恋愛にはほど遠いところで成長し
あっという間に主婦になっていることに、ようやく気づいた。
けれども、やっぱり淡い期待がフツフツと沸いてよみがえってきてしまう。
チャゲ&飛鳥さんのすごさを思い知った。

数年前、年配の男性とカラオケをご一緒したとき
「恋のバカンス」を歌った。
‘ためーいきのーでるよゥなっ、あなーたのくゥちづけェにっ’
その頃そういう恋愛をしていた(夫ではなかったが)ので歌ってみたかった。
けれどマイクを奪われ、その人が目をつぶり歌いだした。
くやしさはなく、その雰囲気のよさに聞き入ってしまった。

今もたまに、その人それぞれにあったであろう青春を想うことがある。
それは父の、母の、叔母の、義父の、義兄の、それぞれみんなの。
そして
大人のラブソングは色あせない。
そう実感するトコロにたどり着く。

記事へトラックバック / コメント


雨の露天風呂で

2007/04/16 19:53
今日、家の近くの日帰り温泉で、ショパンを想った。

小雨降るガラガラの露天風呂で
雨樋から、雨の雫がポタリポタリと落ちてくるのを
湯船に浸かりながらしみじみ眺めていたら
ショパンが聞こえてきた。

“雨だれの前奏曲” が
遠くから、近くから、聞こえた。
“雨だれ”の旋律は、どこをどう捉えても、重ねても、雨音でしかなく
天才はどこまでも天才だなぁ。とか
これが、なんでピアノの音階になるのか。とか
音楽室の壁のショパンの肖像と、バッハの肖像とが重なり
さすがに顔は思い出せず
それでも私は満足で、いいねぇ温泉でショパン。と耽っていた時

それは、かすかに聞こえてきた。
どうも、後から入ってきた中年女性が歌っているようで
だんだん音量が上がって、また下がる。
しかも、同じ節を延々と。
それはどうも、“松原のぶえ風”な演歌で
注意して聴いていると
その節を歌いこなすのは至難の業だろうと思われ
それでも、その女性はボリュームを気にしつつ
目をつぶり、同じ節をただ繰り返す。

家に帰った今でも、あの節が頭の中で繰り返されてる。

温泉にはやっぱり演歌なのか。

今日、家の近くの日帰り温泉で、ショパンを想った。はず。
記事へトラックバック / コメント


タイトル 日 時
柴へ。
ねぇ 柴 そっちで歌ってる? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/04/11 20:16
シバリエの声
柴理恵の死は パソコン嫌いの私をパソコンの前に引っ張り出したきっかけだ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/03/16 20:02
Dragon Ashの‘たちつてと’
以前TV番組で、サディスティック・ミカ・バンドの加藤さんが 木村カエラちゃんを起用した理由の一つとして 「たちつてと、の発音がきれいだったから」と、いうようなことを言っていた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/02/02 21:26
マイルス・デイヴィスのレコード
マイルス・デイヴィスを聞いて育った。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/24 20:58
♪CON TE PARTIRO
「君と旅立とう」と「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/12/28 18:11
♪My Favorite Things
いわずと知れた 「My Favorite Things」  映画「THE SOUND OF MUSIC」の挿入歌。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2006/12/20 19:48

トップへ  |  テーマトップへ  |  テーマランキング一覧へ